(写真をクリックすると大きなサイズでご覧になれます) 2003.6.28 大自然も足もとの花から。 この世もきみの笑顔から。 2003.6.21 いつのまにか、出発することが ゴールのように思えていて、 今日道すがらそのことに気がついて、 思わず「あ」と言いました。 2003.6.14 でも、きみが笑っている。 いつものように笑っている。 何でもないように笑っている。 きのうのように笑っている。 だから、 こんなところまで来てしまったことも、 これで、いいのだ。 2003.6.7 答えは、ない。 答えなんて、ない。 だけど 答えは、ある。 ほんとは、ある。 手のひらの中に。 握りしめたその手のひらの中に。 いつかきっと何気ない感じで 開くことができるよ。