(写真をクリックすると大きなサイズでご覧になれます) 2002.9.28 ずっと耳をすませていたところ ようやく聞こえてきました。 歌い返してみましょう。 最初は かすれた声でも 2002.9.20 今ごろ君はあの場所で 何を目にしているのでしょう 朝な夕なに燃える山 宇宙に続く蒼い空 漆黒の闇 満天の星 いつしか君に会えたなら 瞳を覗きこむでしょう 焼きついている残像を 垣間見させてもらうため 2002.9.14 君の天使がそばでささやく。 「笑って」 「笑って」
2002.9.7 近頃深海で生きながらえているという君に、 今日は会いに行こうと思うんだ。