新刊のご案内 
            「ねこからの手紙」が本になりました。    
              
               写真詩
きみの胸に火 灯しに行くよ
                 ウェブサイト及びメールマガジン「ねこからの手紙」より発信した写真詩から、
                     一部抜粋し、再編集しました。(書き下ろし一編含む)

                  

 B6版 40頁
 定価 1,680円(本体1,600円)
 ISBN4-7974-6013-X

 インターネット申し込み割引あり! 
 割引価格につきましては、お手数ですがメールでお尋ねください。
 (+送料1冊160円、2冊210円)
*希望される方には、お申し込みの方のお名前・署名&「おまけ」
(オリジナルポストカード)付き。 お申し込み時にお伝えください。
(メールでの申し込みに限ります。)
*お支払い方法  郵便振替をご利用ください。(送付時に振替用紙を同封します)

 発行 2005年8月

Amazon           http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479746013X/qid%3D1124974391/250-9980372-9556238   

お申し込み方法

お名前・ご住所(〒)・冊数を明記の上、
メール(neko@neko-te.net)でお申し込み下さい。
お問い合わせもお気軽に同アドレスまで。


ご紹介いただきました!
  ヤマケイJOY 2005年秋号
  屋久島リアルウェーブ(10月のプレゼント)
ご感想ありがとうございました!
こうやって、1冊の本になって見ると、
ウェブで見た時と、また違いますね。
楽しいとき、悲しいとき、落ち込んだとき、
どんなときでも、開きたくなる。
ギュッと詰め込まれた、宝物箱のような本です。
じっくり、じっくり、味わいたいです。
(大阪府 Tさん)

ねこさんの本、1冊は大切な友人へのプレゼントにさせていただきました。
友人の心を打ったようで
「読みながら救われたようで涙がでてきた」と感想を頂きました。
本当に素敵な本です。
ねこさん、ありがとう!

(京都府 Mさん)

どの写真も言葉も素敵ですね!
その中でも、巨樹をバックにしたヤクシカ、なんかすごーく屋久島〜って
感じがしました。
しばらくバックに入れて持ち歩くと思います(^o^)
(福岡県 Aさん)

本は どのページも優しくて、見ていて本当に和みます。
大好きな屋久島、憧れのモンゴル、アラスカ、、、と
写真を見てるだけでもウットリですし、その上重ねられた詩は
心に 染みていくようです。
1冊は友人に、、と思ってるのですが
早く会って本を渡して反応をみたい!とワクワクしてます。
(京都府 Mさん)

多くは語らず、時につぶやく様に・・・
その少ない言葉が運んでくる抱え切れない程の優しさ、
分かってくれる力強さ、見つめてもらえる安らぎ、
飾らない言葉の安心感、
私がページをめくったのは、未だたったの三回ーー
四回目は何を感じ取るんだろうーー五回目は?
この薄い本は、回を重ねる程に雄弁になってくるーー

落ち込んでいたら、その低いテンションまで、
きっと一緒に来てくれるんだろうなぁ
(東京都 Fさん)

写真の1点ずつが、そして文章の単語ひとつひとつが、とても大事にされてい
るなという印象を受けました。表紙の円窓のデザイン、この本のコンセプトを
うまく表わしていると思います。
(東京都 Mさん)

一番気に入った写真は、雲の写真です。雲がふわふわと気もちよくとんでいる写真が気に入りました。自分も「雲の上にのりたい」と思いました。詩では桜の写真の詩です。お別れするのがこんなにかなしいとは思いもよりませんでした。
(京都府 Sさん)


ねこさん、本届きました。大切な人にプレゼントしたくなるようなステキな本です。ありがとうございました。

(福岡県 Kさん)


送っていただいた本、封を切ったらページを開く前から、ねこさんの大切な想いがふーっと伝わってきました。ありがとうございます
(東京都 Tさん)

疲れ切って何をする気にもならない時に手にしたのに
一気に癒され、一気に元気になりました。
こんなことがあるんだ〜とビックリです。
写真から伝わってくる何ともいえない空気と風。
居ながらにして漂う感じです。
ほんとに素敵な本をありがとう...。
(大阪府 Mさん)

殺伐とした都会のヒートアイランドに吹き抜ける、さわやかな涼風のような、
癒し系メルマガ、ねこからの手紙に熱く期待してます!
(愛知県 Sさん)

思った以上のご本に心が豊かになります。
宝物の本がまた1冊増えました。ありがとうございました。
(奈良県 Oさん)

本日手元に届きました。有り難うございます。
とても素敵な御本で…予想通り(以上かも)うっとりしました。
(新潟県 Sさん)


よっぽどリクエストしようと思ったのですが、
それが、掲載されていて嬉しかったです。
源流を想う・・・の文章とあのみずみずしい苔です。
メルマガを読んでいると、グットタイミングで、私のその時の心情のことが
書かれていることも多く、ハッをすることがあり、
びっくりすることがあります。

(京都府 Mさん)

これを作り上げたことは、ねこさんにとって、なんていうか 
貴重な経験というか、さらなる飛躍への第一歩となったのではないでしょうか。
(東京都 Oさん)

二度程読み直し 安心して 昼寝してしまいました。
(私は これを賛辞だと思っています)
折に触れ読み直してゆきたい 私の 宝物が 又一つ増えました。
(奈良県 Oさん)

こうやって、1冊の本になって見ると、
ウェブで見た時と、また違いますね。
楽しいとき、悲しいとき、落ち込んだとき、
どんなときでも、開きたくなる。
ギュッと詰め込まれた、宝物箱のような本です。
じっくり、じっくり、味わいたいです。
ねこさん。素敵な本をほんとにありがとう。
そして、出版おめでとうございます。
(大阪府 Tさん) 


写真とポエム
理屈ではわからないけれど
心情的に ぴったりだなあ…
って思いました。
私には 写真の方がなんともいえない心地よさで
響いてきます。
 時々 校正やらなにやら
大変な状態を垣間見ていただけに
とっても大切なものに 思えます。
ありがとうございます。
(岡山県 Nさん)

実家が大阪なので大阪の写真を見ると懐かしく・・・
たまに帰りたくなります(笑)
これからも写真やメールマガジン、楽しみにしています♪
どうかまた、2冊目の本が出るときは買わせて下さいね。
(さいたま県 Aさん)

封筒から取り出したとき、ふわっといい感じがしました。
それが、まずうれしかったです。
写真もことばもHPで見ていたものもたくさんあったけれど、
どれもが新鮮に入ってきました。
リズムがいいもの、「そうだよね」と共感するもの、じぶんの体験と重ね合わせて
しみじみとしてしまうもの・・・
ページをめくっている時、しあわせな感じがしていました。
大げさではなく、ほんとに・・・。
時間をおいてまた開いたら、きっとそのときもまた、そのときの
自分に宛てて響くんだろうな。
(大阪府 Iさん)

改めて、本の出版おめでとうございます。
本の表紙も大きさも、写真も詩も本当に素敵です。
ねこさんのすくい取る世界と言葉に、ねこさんのあったかさがいっぱい
詰まってますね。
大切に読ませていただきます。
(東京都 Kさん)

文がとても好きでした。
とくに、
お別れの詩・桜の写真の部分、ぐっときました。
人は何かを捨てながらいつも前へ進まなくてはいけない。
たくさんの後悔や別れや、そんなものを内包した魂はどこに進んでいくんだろう。
ほんとうに正しい道を、たくさんの犠牲の上に生きている私は、
あるけているんだろうか?
そんなことを考えました。
すてきな本を、ありがとうございます!
(鹿児島県 Kさん)

改めておめでとう!
屋久島の写真や詩も良かったけど、都会の青信号が続く写真と
その詩もかなり気に入りました。写真も雰囲気が出てたなぁ。
ちょっぴりというか、かなり羨ましいです。
素敵な本が出せて本当に良かったですね。
(鹿児島県 Aさん)

いつかここで見た写真、いつかここで読んだ詩なれど、
本になると違うものになるね。
それは手にした重みやおさまり感であったり、空間の取り方だったり。
ねこからの手紙は、森のふかふかとした苔に水がじんわりしみるように、
心に響くものにしあがっていると思うよ。
(山形県 Aさん)


言葉の美しさ、写真の美しさ、そして、余白の美しさ。
やさしさが詰った手紙・・・・届きました。
ありがとう、ねこさん。
(東京都 Uさん)


本届きました。早速見てるのですが、ライオンの子供の
あくびを見て頬が緩みましたよ。
写真の視線の持っていき方が・・・なんか良いですね。
っと写真の感想ばかりになってしいました。
(愛知県 Nさん)


上製本(がっちりしたハードカバー)で作られたんですね、クー!カッコイー!
文章がいい、写真がいい、デザインがいい、サイズがいい・・
んもー、ねこさんったら、本当にいい本を作られましたね。
(東京都 Tさん)


すっと手になじむ大きさですね
ずいぶんと悩みながら、写真や詩を選び、構成してきたことが
伝わってきます。
いい本をありがとう。
(山形県 Iさん)

ねこさん、おめでとう!!
期待通りのいい作品に仕上がりましたね。
写真がいい。
その上にまして、言葉が鮮烈で、じんときます。
『きみの胸に火 灯しに行くよ』
タイトルにこめたねこさんの心、
あらためてわかりました。
ホワイトの帯も、意表をつかれた。
私もしばらく枕元に置いておこうかな。
(東京都 Eさん)